ニードル脱毛でスベスベの脇

私は、脇毛をニードルの脱毛を受けました。

ニードル脱毛というと結構な苦痛を伴うという事で著名ですが、私はこの事実を知らずにニードル脱毛の契約をしてしまったので、毎度苦しみを我慢する事が実際に辛かったです。

その上、私を担当してくれていた店員さんがあまり技術がしっかりした人ではなく、どっちかというと技術がない部類に入る人だったので施術後は毎度約一週間は脇が赤くなって少し痛く、ひどい時は腫れ上がってしまうほどでした。

これは、現在考えればいつも肌トラブルを起こしていたのではないかと疑ってしまうほどの事でした。

また、はじめの頃は毛の量も多かったので一回の施術時が二時くらいあったのですが、この二時がとにもかくにも痛くて泣きそうで、何度も途中でやめてくださいと言いかけそうになりました。

ただし、その一方で脇がツルツルになった自身の未来の姿を想像する事で、どうにか脱毛をしてもらっていました。

その上、その甲斐あって、いま私の脇は実際にツルツルになりました。

その上、私の脇毛はどっちかというと多々ある方だったので脱毛完了するまでにかなりの時とかなりのお金がかかりましたが、その一方で途中で諦める事なく最後まで脱毛に通い続けて現実に良かったと思っています。

また、ニードル脱毛は永久脱毛なので、私の脇からは今後薄い毛の一本も生えてこないと思うと実際に嬉しくてたまりません。

加えて、実際では脇毛が生えていた頃の生活が考えられないほど、生活自体すごく変わりました。

清潔な女性

膝下永久脱毛への長い道のり

ムダ毛に悩む女性
私は40代の女性です。
20代の時からの面倒であった、膝下の大変濃い必要ない毛の処理。

剃れば剃るほど濃ゆくなり、毛根に必要ない毛が詰まっているような感じになったりして、剃っても必要ない毛が詰まったブツブツが不安になり、非常に素足を人前で堂々と出す事が可能な様子ではないのですでした。

その一方で、遊び盛りの20代の時は夏場は海にも行きたいし、きれい水着も着たいので、至近距離でじっと人に足を見られないように距離をとって歩いたり、浜辺の砂をそれとなく足に付けたりしながら遊んだものでした。

無論洋服は足首まで隠れるほどのショーツ、スカートが中心です。

足の細さには自信がある方だったのに、いつも隠していました。

かくの如き暮らしが厄介で、本格的に脱毛をやりたいと常々思っていましたが、私の20代の時はまだまだエステで脱毛というのは、敷居が高く、やりたくても高価な料金を必須としていましたし、それだからといって決して十分に信用可能なわけではなく、エステ側とお客さんとの間の諸々なトラブルも噂でよく耳にしていました。

そこまでしても、必然的に必要ない毛を無くしたっかった私は、その頃30万程で我が家で可能な必要ない毛処理の機械を買ってしまい、到底得心可能なような結果を得る事ができず、騙された感満載の中、初の本格的脱毛を挫折してしまいました。

それから、自己処理となるべく足の見えない衣装でなんとかここまでやってきましたが、年月とともに脱毛技術もレベルアップして、価格も昔からすると随分良心的な代金になり、もう一度本格的に脱毛にトライしようと考慮していた時に、仲間が格安クーポンで永久脱毛を成功させたと知りました。

これを使わない手はないと、直ぐに格安クーポンを買い物して4回ほど、一ヶ月おきに施術をしました。

永久脱毛をしている間は、どんどん必要ない毛が薄くなっていき、このまま余すところなく際立たなくなるのではと思っていましたが、4回の施術を終えて、数ヶ月すると徐々に元に戻ってきてしまいました。

そこまでしても、以前よりは薄くはなっていますがまだまだかなり人前では出せません。

きっと、回数が足りなかったのだと考えます。

今度の格安クーポンでの永久脱毛の試すは間違いに終わってしまいましたが、決して放棄しなければならないような結果ではなく、反対に回数さえこなせれば自己処理せず、衣装も着たいものを着れるようになるはずです。

少々、費用は必要になるようですが、手の届かないほどの代金でもないのです。

実際から頑張ってお金を貯めて、長年の念願の永久脱毛を賛同いくまでやれる気がしています。